アクセス解析を始め、プライバシーポリシーを更新しました
Web新機能
共有されたファイルの閲覧から、ログイン、ワークスペースの作成、最初のファイルの投稿までの流れを把握するために、Google Analytics 4 によるアクセス解析を始めました。どこで利用者が離脱しているかを知るためのものです。あわせてプライバシーポリシーを更新し、内容を詳しく説明しました。
EU、EEA、イギリスからのアクセスでは、解析を始める前に同意を確認します。それ以外の地域では初期状態で解析を行い、ページ下部や共有ページの「アクセス解析の設定」からいつでも停止できます。メールアドレスや氏名、会社名、ファイルの内容、認証情報は Google に送信しません。ログイン中の行動は、内部の識別子をハッシュ化した値で結び付けており、それだけでは本人を直接特定しません。
CLI や MCP からの最初の投稿も、ブラウザを介さないサーバー間の通信で計測します。