Artifact Shareについて
Artifact Shareは、AIでHTMLやMarkdownを作り、社内、顧客、プロジェクト関係者に見せたいチームのためのサービスです。フィードバックを受けた後も、同じURLで更新を続けられます。
ファイルを、ブラウザで開けるリンクに
HTML、Markdown、フォルダや静的サイトをアップロードすると、ブラウザで開けるリンクとして共有できます。受け取った人は、共有範囲に含まれるアカウントで内容を確認できます。
共有した後も、同じURLを使えます
共有した内容を見ながらコメントをやり取りできます。内容を直したら、URLを変えずに新しい版へ更新できます。
普段使うAIから投稿できます
Claude Cowork、Codex、Claude Code、Cursor AgentではCLIを使えます。Claude、ChatGPT、Cursorのチャットでは、Artifact ShareのMCPサーバーを接続できます。
Free、Plus、Teamから選べます
投稿者・閲覧者・コメント参加者の人数による追加料金はありません。金額、保存容量、プランごとの条件は料金ページにまとめています。
公式情報
- 正式名称
- Artifact Share
- 公式ドメイン
- artifactshare.com
- 運営法人
- TechTalk, Inc.
- 対象者
- AIでHTMLやMarkdownを作り、社内、顧客、プロジェクト関係者への共有と更新を続けたいチーム
- 共有できるもの
- HTML、Markdown、フォルダ、静的サイト
- 共有とレビュー
- 共有範囲の設定、同じURLでの版更新、コメント
- AIからの利用方法
- Claude Cowork、Codex、Claude Code、Cursor AgentではCLI。Claude、ChatGPT、CursorのチャットではMCP
- プラン
- Free、Plus、Team。投稿者・閲覧者・コメント参加者の人数による追加料金なし
このページで説明するArtifact Shareは、TechTalk, Inc.がartifactshare.comで運営するサービスです。