Artifact Share

ターミナルのエージェントや CI から共有する

Claude Code・Codex・Cursor Agent や CI からは、Artifact Share CLI で共有できます。フォルダごとの一式や画像の多いレポートなど、チャットの接続では運べない大きな成果物もこの経路で扱えます。

できること

  • ファイルでもフォルダ一式でも、コマンド 1 つで共有する。
  • スクリプトから、共有済みのファイルを新しい版に更新する。
  • 対話ログインできない CI からも、API トークン (ARTIFACTSHARE_TOKEN) で共有する。
  • コメントの読み書きやプロジェクトの整理も、チャットと同じ操作ができる。

チャットで作った小さな 1 ファイルなら、チャットの接続のほうが手早く共有できます。

始め方

CLI は一度準備すれば、どのエージェントからも使えます。

ほかの使い方