退職者の成果物の引き継ぎとメンバーの復帰
Admin新機能
ワークスペースの管理者が、退職者対応を管理画面で完結できるようになりました。
メンバーをワークスペースから外すとき、その人が所有する成果物の引き継ぎ先を選べます。個人の受信箱や個別共有の成果物も含めて、引き継いだ人が閲覧・管理できるようになります。だれが作ったかの表示はそのまま保たれます。
外した後からでも、設定画面の「除名済みメンバー」から成果物を引き継げます。誤って外してしまった場合や再入社の場合は、同じ場所からメンバーを復帰させられます。